僕らはグルメなサルである 佐藤修弘

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一仕事終わってから食べる料理もまた格別

今回は2月17日放送「ホンスキー倶楽部」で紹介した本です。
2月のテーマは
本がすきな友人から
「最近読みたいんだけど最後まで読めないんよね~。軽いタッチの良い本ない?」
と言われたときにおすすめの本です。

北海道 ラジオネーム 鬼外テンコウ

佐藤修弘 「僕らはグルメなサルである」
① この本のおススメどころ
グルメが題材なので…美味しい料理です。
一仕事終わったあとのビールが美味いという人も結構いらっしゃいますが、一仕事終わってから食べる料理もまた格別。
今作はそんな至福の時を自分への御褒美としてグルメに捧げた広告代理店に勤務する方達にスポットを当てています!

② この本との出会い
いつも漫画の情報をGetするときによく使っている「コミックナタリー」に紹介されていたのがきっかけです。


③ 本が読めなくなった時の対処法があれば教えてください。
対処法…なのか分かりませんが自分は「調べます」。
本を「読む」だけではなく作者さんだったり物語の構成の仕方とか「情報収集」ですね。
情報を集めたうえで改めて再読すると意外な発見だったりします。

幻冬舎コミックス
158ページ
2018年11月24日第1刷発行
税込み価格 680円(2019年4月現在)
電子書籍あり

最後まで読んで頂きありがとうございます。
当ブログの記事があなたの読書のお役に立てれば幸いです。
また読みに来ていただけると嬉しいです。

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