叶恭子「知のジュエリー12カ月」

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茨城県のろりこさん

叶恭子さんの「知のジュエリー12カ月」という本です。

よりみちパン!セという、中高校生向けお悩み相談本シリーズで、

養老孟司さんから西原理恵子さんまで、いろんな人が書いてますが…。

すごい奔放に生きてらっしゃる方なので、

ルールなんてすっ飛ばせ!的な事が書いてあるのかな?

と思ってたらしごく真っ当な事が書いてあって…。

そして、自分という軸がしっかりしているから、テレビでも堂々として輝いてるのだなーと。

「知ったふり、

わかったふりをするのではなく、

知らないこと、わからないがあれば、

恥ずかしがらずに率直に聞く。

それが、エレガントというものです」

これが、結構響いて仕事でも知ったかぶりせずにちゃんと聞ける様になりました!

おはようございます。

「知のジュエリー12ヶ月」を読んだのはいつ頃ですか?

読んだのは6~7年前かな?

書店で気になって購入ですw

♫ 叶恭子

叶姉妹のお姉さん…どんなイメージがあるか?

ライフスタイルプロデューサー。雑誌に登場するやいなや、

そのゴージャスな装いとたぐいまれなる容姿、

さらには、いかなる因習からも完全に自由な価値観と卓抜な美意識に貫かれた発言が示す

唯一無二な存在感に多くのメディアが注目し、

一躍、世の中からかつてない羨望のまなざしと賞賛の声を浴びる。

自分とは真逆、興味がわかない。

本書は、年齢を問わず、胸の中に「子どものころのわたし」を

抱きつづけているすべての女性たちへ…このキャッチフレーズは興味がわきました。

♫よりみちパンセ

東京の出版社 イーストプレス社が発行しているロングセラーシリーズ

「本当はみんなしっている。寄り道こそ、人生の本道だ」

・「ロボットは東大に入れるか」 人口知能の最前線

・「ふたりのママからきみたちへ」新しい時代の<家族のかたち>を模索する静かな問題作、

満を持して登場!TDR史上初の同性結婚式を経たふたりは、子どもを迎える準備を始めた……

・「15歳から、社長になれる。 ぼくらの時代の起業入門 」 家入一真

軽やかでフラットな感覚で語る、ぼくらの時代の「あたらしい起業論」。

・「この世でいちばん大事な「カネ」の話 」 西原理恵子

貧乏」は、札束ほどにリアルだった。切れば血が出る、読めば肉となるサイバラの物語へ、

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