スティーグ・ラーソン「ミレニアム」

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福岡県のたっくんママ

作文書くのは苦痛はなかったんですが、

読書感想文は、なんだか苦痛だった記憶があります。

やはり読む本を指定されて、

なんとなく当時の読みたい系じゃなかったから、

なかなか読書が進まなかったせいもあって、

本好き姪っ子の読書感想文のための指定本を読むけど

なかなか進まない苦痛は、よく伝わってきました。

読んでみたい本とかビビビとくる本は、

やはり時期によって性格や環境によっても変わるはずなので。

でも教科書はけっこう隅から隅まで読んでる子でしたけど(笑)

授業中も退屈だと、あちこち読み回してました。

指図や指定されたりするのが苦手みたいです私。

自他友認めるマイペースなんです。

「読んでみたい本、ビビビと来る本ってどんな本か教えて下さい🎶」

読んでみたい本はたくさんありすぎて悩んでるので、ビビビとくる本は…

医療関係者や法律家が出てくる話全般と、

シリーズものや、ナチス関連と、最近は仏教ものですね。

読んでみたい本は、えーっとですね、

今年の暑い時期に読み終えたらなぁと思ってる本はあって、

スティーグ・ラーソンの「ミレニアム」ですね。

文庫で全6冊あって、最初の2冊が私の余韻に強く残りすぎて、

いい意味でかなりエネルギー使ったので、

しばらく他の小説を読む気が起きなかったので、

続きを読み出すのに勇気がいるんですよね(笑)。

一気にまた4冊読めないかもしれないし、

途中でまたしばらく放心するかもしれませんが。

暑い時期に関係なく、最近気になりだした作家さんは、

松本清張さんと内田康夫さんです。

社会的な部分もたくさん出てくるみたいで、

そういうのがとても惹かれます(^^)内田康夫さんはシリーズが長いけど、

最初から読んで、主人公に愛着を持って、長~く読めたら幸せだろうなぁと思ってます。

シリーズものが好きなのは、愛着を持った登場人物と長い付き合いができるからです!

🎶 読んでみたい本とかビビビとくる本は、

やはり時期によって性格や環境によっても変わるはずなので。

🎶 でも教科書はけっこう隅から隅まで読んでる子でしたけど(笑)

授業中も退屈だと、あちこち読み回してました。

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