ジェラルド・G・ジャンポルスキー 「ゆるしのレッスン」

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ジェラルド・G・ジャンポルスキー

「ゆるしのレッスン」

「ゆるすということ」は自由な人生への入り口であり、

心にも体にも深い癒しをもたらす

しかし、実行に移せる人はなかなかいない

本書はそのように「ゆるしたいけどゆるせない」

という方々に最適の18のレッスンを紹介

これらのレッスンに挑戦し、実践しようという意志さえあれば

必ず「ゆるし」に到達することができる

(「ゆるしのレッスン」裏表紙より)

「自分をゆるす」

ゆるしていいんや…が感想です

この本は私のソウルメイトの一人から贈られました

会って2回目で(笑)

「えっ? 私は許せてない人に見えた?」

1回目では読んでいて「ゆるす」がわからなかった

「イラッ」とした時に相手をゆるすと共に

自分のマイルールをヅカヅカふみこまれることが嫌だけど

「嫌」と思う自分をゆるす

それが理解できるまで1年かかりました

自分を客観視する

自分のルールを守るために周りの人に憤慨することもあった

マイルールにがんじがらめになる自分がいた

その事を気づかせてくれた一冊です

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