『ソードアート・オンライン』、川原礫

LINEで送る
Pocket

「おすすめのライトノベル」

東京都 ラジオネーム 本好きドラマー

『ソードアート・オンライン』、川原礫

 

① この本のおすすめどころ

:オンラインゲームの中に仮想空間を作りだし、現実と仮想空間がリンクしている。

2022年、世界初のVRMMORPG(マッシブリー・マルチプレイヤー・オンライン・ロール・プレイング・ゲーム「ソードアート・オンライン」(SAO)の正式サービスが開始され、約1万人のユーザーは完全なる仮想空間(ゲームの世界)に閉じ込められた。

メインメニューからログアウトボタンが消滅している、これはゲームの不具合ではなく、本来の仕様である。

現実世界で強制的にナーブギアと呼ばれる仮想空間に飛び込める機械をはずしたりすると、現実世界から強制退場させられるのである。

アクセルワールド:「もっと先へ――『加速』したくはないか、少年」
何をやってもダメダメな主人公ハルユキが
学校一の人気者、黒雪姫先輩に誘われ、
時間感覚さえも超越する力を手にできる
VR格闘ゲームブレインバーストをインストールする。

VRシステム(仮想世界)で王を決める闘いながらも仲間の信頼、ゲームの楽しさを大切にしていくストーリー。

②この本との出会い

始めは弟が読んでたのがきっかけで読み始めました。

③本好きドラマーさん ラノベの魅力

魅力はアニメ化されたりするのが最大の理由ですかね。

後は、人それぞれですが、読みやすいんじゃないかと思います。

 

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

LINEで送る
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください