水杜明珠 ヴィシュバノール変異譚 コバルト文庫

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「おすすめのファンタジー本」

 

大阪府 ラジオネーム 桜さん

水杜明珠 ヴィシュバノール変異譚 コバルト文庫

1 この本のおすすめどころ

少ない登場人物、明確にされない背景や状況にも関わらず、少しずつ起きる事件によりものすごく二人を応援したくなり、ほんわかと癒され、元気をもらえるところです(*´ω`*)
ファンタジーらしい不思議な生き物や奇妙な事件に、変わっているけど魅力的な登場人物たちもオススメですよー

2 この本との出会い

中学生の時に流行っていたコバルト文庫でたまたま見つけて買いましたー!ずっと手放せない大事なシリーズです!

3 桜さんにとってのファンタジーとは

光、ですかね。木っ恥ずかしいですけど、改めて考えると。

夢や希望を与えてくれる星のような輝きであり、疲れたときに非現実的な世界で包み込み癒しをくれる月光であり、時には現実に閃きをくれる電灯のような、そんな光ですねー。

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